山門

山門修復工事

泉龍寺山門は、安政6年(1859年)に再建されました。泉龍寺境内の欅材を用い、地元の大工棟梁が施工しました。平成18年(2006年)解体修理を始め、銅板葺となりました。平成19年(2007年)2月、完成して落慶の記念行事を行いました。

工事中の山門(左)修復の完成した山門(右)

完成した工事の説明をする稲葉和也先生(左)説明を聴く(右)

落慶式

記念講演会 泉の森会館にて